最後の晩餐を考えた時、フランス料理やイタリアンは思い浮かびませんでした。

豪華な船盛や天ぷらの和食でもありません。

頭に浮かんだのは、特別な料理ではなく、いつもの食卓でいつもの食事です。

日頃と同じように、家庭菜園でとれた野菜や、お魚などを自分で調理して並べます。

「おいしい!」と言ってくれれば、それで幸せです。

ビールやワインを飲みながら、

そこにいる人とゆっくり思い出話でも出来ればうれしいな~