ポジティブな自分も
ネガティブな自分も

”自分には褒めるところがない”
というネガティブな気持ちに自分が支配されていると
誰からも褒められないどころか
自分で自分を褒めることがなくなります。

だから

自分を褒めるところがなくても
自分を認めてあげることにしています。

ポジティブな自分も
ネガティブな自分も
私は私

そんな”私”を
私は認めています。