私くらいの年齢になると
自分にとって否定的なことや
客観的に見た意見を言ってくれる人が
少なくなって来ます

自分を否定されることは
心の痛みを伴いますが
あえて聞くように努めています

怖がらずに
投げられたボールは
必ず受け取る

言ってもらえないことは
自分の幸せにつながらないことだと
思っています

「やっぱりそうか。。耳が痛いな。。」
と、言いながら
言ってもらえる幸せをかみしめています